急に降ってきた降雨に大慌てです

天候見込みで当夜からあすまでは晴れ、と言っていたので安心して干し芋を外部に出しておいたのですが、その直後バシバシと窓を叩く音調が聞こえて大慌てで窓まで行きました。思っていた以上の大粒の豪雨が降ってきたのにビックリです。そういった予想していなかった豪雨は肝を冷やします。見込みが外れるのは仕方ないとしています。飽くまで野放しを完全に知る事もコントロールする事も不可能だと思っているからです。昨今は中でもゲリラ多雨とか急に悪天候になる事が増えています。それで干し芋や切り干し大根などを作っている時は空に雲が掛かっていない事を確認しています。起きて活動している時なら本当にでもしますが夜更け寝ている場合豪雨が降ったら圏外なので実際思いを使います。一先ず軒下に干していますが絶対に濡れないという保証はないわけですし。昼間にしてもやむを得ず洗濯賜物や布団を優先してよせてしまうので干し芋は後回しに向かうし、曇っていても独特だけでも乾いてくれるので私のいる界隈は干し芋に向いているんですが豪雨は本当に仇敵なので注意するの越した事はありません。任意整理の費用が用意できる自信がありません